【最強の講座で合格率UP】
無料講座はこちら

【⑤〇〇労働局】2021年(令和3年度)の官庁訪問体験記シリーズ

 

 

【⑤〇〇労働局】2021年(令和3年度)の合格・不合格体験記

【受験生の情報】

受験先:〇〇労働局
訪問時期:7月上旬

 

官庁訪問の予約の仕方・流れ

ホームページで指定されたメールアドレスにメールして予約(希望する日程を予約)→変更が必要な場合電話がかかってくる

 

官庁訪問の流れ・内容

午前は業務説明会、午後から面接

 

面接の回数、拘束時間

面接前15分は人事の方と雑談の時間があって、緊張をほぐしてくれる!そこで併願先などさりげなく聞かれる

 

面接官の数、雰囲気

面接官ふたり、とても話しやすい雰囲気
「緊張せず自分の言葉で話して大丈夫ですからね」と言っていただた

 

官庁訪問でされた質問内容

  • 労働行政に携わりたいと思ったきっかけ
  • 英文学科だが労働法などは授業で受けていたか
  • いつから公務員を志望しているか
  • 公務員として大切にしていきたいことはあるか
  • アルバイトで身に付いたスキル、失敗したこと
  • 周りからどのような人だと言われるか、それをどう受け止めているか
  • 労働基準監督官と労働基準事務官どちらがより志望度が大きいか
  • どうして労働災害に興味がある?
  • 大怪我をした経験があるそうだが、何か気をつけて欲しいことなどあるか…など

 

訪問カード(面接カード)の項目・内容

専攻分野(ゼミ、卒論)、サークル部活動など、最近気になっているニュース、あとは併願先など事務的な情報

 

内々定をもらったタイミング

面接を終えて一時間ほど

 

来年以降の受験生へアドバイス

労働局はやはり人を直接相手にする職業なので面接官の方もとっても優しく、緊張を解してくれます!落ち着いてやれば大丈夫です!

 

 

前の体験記 | 一覧に戻る | 次の体験記