【最強の講座で合格率UP】
無料講座はこちら

【⑤〇〇出入国在留管理局】2021年(令和3年度)の官庁訪問体験記シリーズ

 

 

【⑤〇〇出入国在留管理局】2021年(令和3年度)の合格・不合格体験記

【受験生の情報】

受験先:〇〇出入国在留管理局
訪問時期:7月上旬

 

官庁訪問の予約の仕方・流れ

メールで申し込み

 

官庁訪問の流れ・内容

オンライン官庁訪問で、15分前から接続して待機。

 

面接の回数、拘束時間

面接回数:1回、拘束時間20分

 

面接官の数、雰囲気

面接官の数:2人、雰囲気:淡々としている

 

官庁訪問でされた質問内容

  • どこからオンラインつないでいるのか
  • →部屋の中確認したいから、カメラ動かして見せて
  • 公務員目指した理由ときっかけ
  • 志望動機
  • やりたい仕事
  • 空港勤務は夜勤もあるが大丈夫?健康問題ない?
  • ストレスは感じやすいか
  • ストレス解消方法
  • 苦手な人が同僚にいたらどう付き合っていくか
  • 趣味と特技について
  • 他の併願状況
  • →その省庁はなぜ志望しているのか
  • →第一志望はどこか
  • いつから働けるか
  • →今年の10月や来年1月からスタートはできないか
  • 最後に質問など何かあれば

 

訪問カード(面接カード)の項目・内容

志望動機、ガクチカ、自己PR、最近興味があること、学業、趣味・特技

 

内々定をもらったタイミング

面接日から4日後に電話で
最終合格していたら電話するようにと言われた。

 

採用面接・意向面談の流れ・感想

面接は、10分前倒しスタートで、30分間の予定が20分で終了した。
自己PRもガクチカも最近興味があることも聞かれず、あっさりした面接だった。
逆質問は3つ用意していたが、2つ目質問し終えたらもう面接を終わらせたいという雰囲気を感じた。

 

来年以降の受験生へアドバイス

もしオンライン官庁訪問だったら、カメラに映らない位置でも部屋をきれいにしておくことをお勧めします笑。自分のことというよりも、入管で働く意欲があるかどうかを見られているような面接だったので、入管の志望動機ややりたい業務、働くイメージを明確にしておくとやる気が伝わるのではないかと思います。

 

 

前の体験記 | 一覧に戻る | 次の体験記