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【⑤〇〇法務局】2021年(令和3年度)の官庁訪問体験記シリーズ

 

 

【⑤〇〇法務局】2021年(令和3年度)の合格・不合格体験記

【受験生の情報】

受験先:〇〇法務局
訪問時期:

 

官庁訪問の予約の仕方・流れ

メール予約→法務局から日程確定の連絡(2回目の官庁訪問は初めの官庁訪問を通過した場合のみ、法務局から電話で日程の連絡がある)

 

官庁訪問の流れ・内容、面接官の数

  • 1回目は集団面接(約20分)
    受験生5:面接官2
  • 2回目は個別面接(約30分)
    受験生1:面接官2

 

官庁訪問でされた質問内容

1回目集団面接

  • 志望動機
  • 長所とその活かし方
  • 頑張ったこと、達成したこと
  • 意見が対立したときの対応方法

 

2回目個別面接

  • 志望動機
  • 官庁はどこを訪問したか
  • コミュニケーションをとるうえで大切なこと
  • 上司とのコミュニケーションの取り方で意識していること
  • リーダータイプか、周りの意見を尊重するタイプか、周りの意見よりも自分の意見を突き通すタイプか、どちらが当てはまるか
  • 説明会では若手職員が仕事紹介をしていたが、そうした仕事を担当してみたいと思うか
  • なぜ前職を辞めたのか
  • いずれリーダーとしての役割を果たしていけるか
  • もし仮に内々定を出せば他の官庁や自治体よりも法務局を優先してくれると考えていいか
  • 最後に聞きたいことはあるか

 

内々定をもらったタイミング

2回目の官庁訪問終了後、電話で「面接で高評価でした。一緒に働きたいと考えています。強制はできませんが、今後他の官庁訪問をやめてほしいです」と言われる

 

採用面接・意向面談の流れ・感想

最終合格発表日に呼び出される。意向確認をされたうえで内々定を告げられる。職員との座談会もあった。

 

 

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