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【②四国行政評価支局】2021年(令和3年度)の官庁訪問体験記シリーズ

 

 

【②四国行政評価支局】2021年(令和3年度)の合格・不合格体験記

【受験生の情報】

受験先:四国行政評価支局
訪問時期:7月上旬

 

官庁訪問の予約の仕方・流れ

訪問カードを添付してメール予約

 

官庁訪問の流れ・内容

局長級4名。前室で人事係長の方と少しアイスブレイク。集合から30分後局長室にて面接開始。1人1人が訪問カードに沿って気になった箇所について聞いていく感じ。

 

面接の回数、拘束時間

1回。集合から1時間後には帰れた。

 

面接官の数、雰囲気

4人。局長級ともあり厳かだが、面接に慣れていないらしく向こうも緊張していた。

 

官庁訪問でされた質問内容

  • 志望動機
  • 興味を持ったきっかけ
  • ガクチカ
  • 自己PR
  • 併願先
  • 志望順位
  • 卒論について
  • 趣味
  • 本省について

 

訪問カード(面接カード)の項目・内容

志望動機・ガクチカ・志望順位・自己PR・資格・趣味・特技・職歴・併願先

 

内々定をもらったタイミング

1週間後に電話にて言われた。内々定という言葉は直接あって言いたいとのこと。

 

採用面接・意向面談の流れ・感想

内々定懇談会を発表当日午後に参加した。

 

来年以降の受験生へアドバイス

エレオクでもなく結果を電話で知らせる等の今後の予定がなにもなく不安であったが、1週間後にいい結果を頂けたが念の為他の官庁も受けた方が良さそう。官庁訪問の時間をある程度考えて分配してそうなので、1次試験後の説明会から参加して顔を売り込んだ方が良さそう。

 

 

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